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ダンシング・チャップリン[名画座2本立て]

36年のバレエ人生の集大成!バレリーナ草刈民代のラストダンス!

1991年に初演されたフランスの巨匠振付家ローラン・プティが、チャップリンを題材に、ダンサー、ルイジ・ボニーノのために振り付けたバレエ作品「ダンシング・チャップリン」。このチャップリンの名作がバレエとして表現された作品を、『Shall We ダンス?』『それでもボクはやってない』の周防正行監督が、映画のために再構成・演出・撮影したエンターテインメント作品。監督の妻でもあり、2009年にバレリーナを引退した草刈民代が、全7役をこなし、36年のバレエ人生の集大成ともいえる最後のダンスを披露している。

★『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』と2本立て上映

監督・構成
:周防正行
出演
:ルイジ・ボニーノ、草刈民代