上映作品

MARK OF THE WITCHMARK OF THE WITCH

時は満ちた! お前の体をよこせ!!

18歳の誕生日を迎えたジョーディン(パウリー・ロジャス)。そのお祝いで育ての親のルースおばさん(ナンシー・ウルフ)が「時は満ちた!」という言葉を放ちナイフを自分の胸に突き刺した。その時からジョーディンの身に不思議な出来事が起き始める。
現実なのか、夢なのか混乱するジョーディン。ルースおばさんに相談すると母親の意外な事実を聞かされる。
幼い頃に死んだと聞かされていた母親(マリア・オルセン)が実は生きていてジョーディンの体を奪いに来る。ルースおばさんはジョーディンを守るために育てていたと。
ジョーディンを守るルースおばさん(善)と体を奪おうとする母親(悪)!最後の戦いが始まり衝撃的な結末が...。
Award 4冠 & 10ノミネート
現実なのか夢なのか主人公の揺れ動く精神状態をアート的な映像表現。
善(神側)と悪(悪魔側)の戦いが始まり衝撃的な結末が...!

監督・脚本
:ジェイソン・ボグナッキ
出演
:マリア・オルセン、パウリー・ロジャス、ナンシー・ウルフ、マイケル・セント・マイケルズ、デビッド・ランドリー、リリアン・ペニーパッカー
製作
:コリン・ゲディーズ
自主規制
:R15+相当