114分 日本 東京テアトル配給作品
©2011『一枚のハガキ』近代映画協会/渡辺商事/プランダス
98歳の日本最高年齢映画監督・新藤兼人が、反戦への強い意思をこめ、"戦争が庶民にもたらす悲劇"と"たくましく生きぬく力の素晴らしさ"、そして、"再生と希望"を描ききった、集大成とも呼べる傑作。
石川寛監督(『tokyo.sora』『好きだ、』)の13 年振り待望の新作!孤独や未熟さを抱えて生きる人々の“あを”の情を描く一作。
時空を超えて⼈々をつなぎ、世界を救ったあの⽇の爆⾳がもう⼀度劇場に鳴り響く!
脇役だって恋をする共感性120%の純愛と成長物語
大自然の中で動物たちが教えてくれる、生きることの美しさ