114分 日本 東京テアトル配給作品
©2011『一枚のハガキ』近代映画協会/渡辺商事/プランダス
98歳の日本最高年齢映画監督・新藤兼人が、反戦への強い意思をこめ、"戦争が庶民にもたらす悲劇"と"たくましく生きぬく力の素晴らしさ"、そして、"再生と希望"を描ききった、集大成とも呼べる傑作。
脇役だって恋をする誰かにとってモブであっても、人生の主人公は自分共感性120%の純愛と成長物語
「誰が、少女を守るのか―」湊かなえ史上、もっとも過酷で、もっとも切ないミステリー
歌で心と心をつなぐよソドー島が歌でいっぱいに!トラブルを乗り越え、音楽祭を成功させよう!
トーマスのマジカル・ハッピー・クリスマス!