1/23(金)より公開となる映画『終点のあの子』の上映を記念して、映画をイメージした劇場オリジナルドリンクの販売が決定しました。
さらに、対象商品をご購入いただいたお客様に抽選で素敵なプレゼントが当たるプレゼントキャンペーンの実施も決定!
ぜひ映画のご鑑賞と合わせてお楽しみください。
マスカット×ブルーキュラソー
忘れられなかった、終点の青色
[販売価格] 500円(税込)
★フードメニューとのお得なセットもございます。
[販売開始日時]
1/23(金)より販売開始
※本商品はテアトルシネマグループのドリンクカップを使用し、ご提供いたします。
※写真はイメージです。
※資材が無くなり次第、予告なく販売終了となります。あらかじめご了承ください。
[対象商品]
● 映画『終点のあの子』パンフレット
● 映画オリジナルドリンク「勿忘草ソーダ -Forget-me-not Blue-」
[応募期間]
2025年1月23日(金)ー2026年2月5日(木)
[実施劇場]
[東京]テアトル新宿
[大阪]テアトル梅田
[兵庫]シネ・リーブル神戸
[注意事項] ◎応募用紙は、対象商品の点数分お渡しいたします。 ◎画像はイメージです。 ◎当選発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます。 ◎ご当選された賞品の転売は固くお断りいたします。 ◎お客様の個人情報は、賞品の発送及び発送ができなかった場合のお問い合わせにのみ利用させていただきます。法令により開示を求められた場合を除き、個人情報をお客様の同意なしに業務委託先以外の第三者に開示・提供することはありません。
柚木麻子のデビュー作「終点のあの子」は、2008年に第88回オール讀物新人賞を受賞した短編「フォーゲットミー、ノットブルー」を第一話においた全四編からなる連作集で、世田谷区小田急線沿線にある私立女子高校に進学したばかりの少女たちが登場する。
主人公2人の希代子と朱里を演じるのは、當真あみと中島セナ。
そして、希代子と朱里の同級生、奈津子と恭子に扮するのは、平澤宏々路、南琴奈。
狭い世界に固執する私立女子校を舞台とし、痛くて切ない青春時代を描いた本作の監督を務めたのは、これまで女性を主体的に描いてきた吉田浩太。